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「北国からの贈りもの」では、北海道ならではの特産物/美味しいカニ(かに・蟹)やエビ・ホタテなどの海産物の情報や美味しい食べ方、北海道の素材を生かした珍味や、チーズやバターをふんだんに使った美味しいスイーツなどのグルメ情報などをお伝えします。 また、カニの激安情報や贈り物・ギフトの情報などもお伝えします。今年も贈り物には、やっぱりカニが一番!!
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蟹グルメを自称するルパン三世です。

北海道の美味しい獲れ立てのカニは絶品ですよね!

先日、テレビで激安カニ商法の特集を組んでいました。

楽天ショップのインターネットの通信販売で有名な「北国からの贈り物」の加藤店長が、「楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー2008」の「ベスト店長賞」を受賞しました。

確か、「北国からの贈り物」の商法を取り上げていた特集では、最近のカニの流通形態が変化してきているというものでした。

船の収穫物を丸ごと買い取って直接、楽天などのインターネットを通して消費者に直接販売するというものでした。

実は、蟹グルメを自称する私も何度も「北国からの贈り物」からタラバガニや毛ガニを買っていますが、一度も失敗したことがありません。

兎に角、味が良いこと間違いナシです!!

最近の傾向としては、「訳ありカニ」と称して、市販のモノよりも数段安く販売する手法が一般的になってきています。

この「訳ありカニ」・・・型を重視する市場に流通するには問題のあるカニさんですが、味は全く変わりません。

足が折れていようが、形が悪かろうが、一般的な街のカニ屋さんで買おうとすると数万円もするような蟹を数千円で買えてしまうのです。

自宅で食べるのには勿論ですが、年末に「訳ありカニ」を知り合いのお医者さんに贈ってやったのですが、「本当に美味かった!」と感謝されました。

これからもインターネットのカニ屋さん!頑張ってくださね!

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北国からの贈りものは、北海道のグルメ情報をお伝えします。

今日はカニの茹で方をお伝えします。

皆さんは、浜で獲れたての活きのいい茹でたての蟹を食べたことがありますか?

一般的に、獲れたての蟹を浜で大釜で茹で上げて食べるのが塩加減もちょど良くて最高の食べ方ですが、内陸の方はそうはいきませんよね。

活かにを送ってもらい、ご自身で茹でると格別の美味しさを味わうことができます。

◆ まず出来るだけ大きな鍋を用意します。水とできれば昆布を入れ、沸騰したら、海水より少し甘い程度に塩を入れます。
◆ 軽く水で洗い流した活蟹を、沸騰したお湯に裏返して入れます。
◆ 再度沸騰してから約15分位茹でてください。新鮮な蟹を温かいうちにそのまま召し上がるのは本当に格別に美味しいです。

【ポイント】毛がには「ミソ」も非常に美味しいので、ゆでる際は蟹ミソが流れ出ないように甲羅を裏にして茹でてください。

「北国からの贈りもの」では、色々な食やグルメに関する情報をお伝えしていきます。

 

注意!蟹の送りつけ商法

新聞には毎日のように悪徳商法による被害のニュースが出ています。
皆さんも、「送りつけカニ悪徳商法」には気を付けて下さいね!

突然、「カニは好きですか?」と高齢者宅に電話がかかり、後で宅配便でカニを送りつけるという“送りつけ商法”が増えているということです。強引に送りつけて、後で支払いを迫る手口は、以前からあるものですが、純粋で騙されやすく立場の弱い高齢者が特に狙われているというのです。

「霊感商法」や「おれおれ詐欺」など、悪徳商法を上げるには事欠きませんが、暴力団が絡んでいるものも少なくありませんので、私たち消費者の悪徳商法に対する知識や自己防衛も重要になってきます。

高齢者宅に代金引き換えでカニを送り、強引に代金を取ろうとする「送りつけ商法」が急増しているので、本当に気をつけて下さいね。

「自分だけは絶対に大丈夫!」だと思っていても、詐欺というものは益々巧妙になり、巧みな手口や口車に騙される老人が後を絶たないのが現実です。

万が一、少しでも不審な支払いの督促やおかしな電話があった時には、全国にある「国民生活センター」や「消費生活センター」に相談することをお勧めします。

カニグルメを自称する私も、ニュースで「カニ送りつけ商法」で騙されるお年寄りが増えている、と聞いては黙っていられません!!

こんなブログを書くつもりはなかったのですが、カニに関する情報・・・ということで聞き流してくださいね。

また、カニについての情報が入ったらブログに載せますので期待してくださいね!
 

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